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Service 04

データ活用基盤構築

社内データの整備・統合から、AIが活用できる基盤づくりまで。持続的なAI活用の土台を構築。

Challenge

よくある課題

社内データが各部門・各システムに散在しており、全体像が見えない。データの品質にばらつきがあり、AIに活用できる状態ではない。分析基盤の導入を進めたいが、どこから手をつけるべきかわからない。

Approach

Rallyのアプローチ

データの現状を棚卸しした上で、AI活用を前提としたデータ基盤のグランドデザインを策定。段階的にデータ統合・クレンジングを進め、BIツールやAIが活用できるパイプラインを構築します。データガバナンスの設計も含めて支援。

支援プロセス

01

データ棚卸し

社内データの所在・形式・品質を可視化。課題と優先領域を特定。

02

基盤設計

AI活用を前提としたデータアーキテクチャを設計。ガバナンスルールも策定。

03

構築・統合

データパイプラインの構築、クレンジング、統合を実施。

04

活用・運用

BIダッシュボードの構築やAI連携を実現。継続的な運用体制を確立。

活用技術・ツール

AWSGCPBigQuerySnowflakedbtAirflowQlikTableauPower BIPythonSQL

まずは、ご相談を。

課題が明確でなくても構いません。現状の業務課題やAI活用の構想段階から、お気軽にご相談ください。